明治安田生命 中途加入募集のご案内

神奈川県柔道整復師協同組合グループ保険

新規でのご加入のお手続き期間がスタートいたします。

申し込み期間:2022年7月1日~8月31日

ご提出先:神奈川県柔道整復師協同組合

上記期間を過ぎるとお申込みができません。お申込み忘れのないようご注意ください!

≪申込書 提出先≫

神奈川県柔道整復師協同組合 (担当 吉池)

〒240-0004  神奈川県横浜市保土ヶ谷区岩間町1-11-21

TEL 045(489)9562 受付時間9:00~17:00(土日・祝日を除く)

ご不明な点がございましたら下記連絡先までご連絡ください。

お問い合わせ:明治安田生命保険 公法人第四部 法人営業第一部

(担当:山口、柏木、金子)

TEL:045-253-3431 受付時間 9:00~17:00(土日・祝日を除く)

皆さまからのお申込みをお待ちしております!

令和4年2、3月分景況感報告

オミクロンの新種が出てきました。おそらく今後、毎月のように変異株が出現してくるものと思われます。これらによる感染拡大も懸念されますが、弱毒化が進んでいるコロナ感染より、人流抑制などによる経済活動制限をされることが一番我々に経済的ダメージを発生させる可能性があるものと考えます。

現在、「まん防」も解除されたことから業界内にも少しずつ景気上昇傾向がみられるようになってきている感じがしますが、ウクライナ、ロシアの戦争状態やそれに伴う原油の高騰、それに伴う諸物価高騰、また、先に記載したとおり、オミクロンの変異株の出現など、懸念材料がさまざま出現し、まさに枚挙にいとまがない状況です。

組合として、なんとかこの経済危機を乗り越えるために、中央会を通じ、中小企業、個人事業主に対する政府よりの追加支援の要望を引き続き上程させていただこうと考えています。詳細は、添付にある要望の柔道整復師の項目をご覧ください。

神奈川中央会の令和4年2月の景況感報告

 やっと「まん防」が解除されると思ったのもつかの間、さらに神奈川でも「まん防」が3月21日まで延長されることになりました。
 また、ロシアのウクライナ侵攻に伴うNATO,そのパートナー国である日本よりロシアへ対しての経済制裁が行われ、株価も大幅下落し、石油製品は高騰などの影響がでてきました。
 そしてこれらが、組合員皆様の景況感にも大きく影響がでているものと思われます。
かなり厳しい状況ではありますが、他の中小企業がどのような状況になっているのかも含め、ご覧いただき、ご活用いただければ幸いです。


*事業復活支援金も以前に月次支援金などを請求し、給付されていらっしゃる方には簡単に請求が行えるようになっております。以前お届けした情報をご確認の上、ご活用いただければ幸いです。
下記に、リンクを貼っておきますので、クリックしてご覧ください。
事業復活支援金

神奈川中央会令和3年12月、令和4年1月分景況感報告

コロナ感染予防対策のまん防が再延長になりそうな気配があるこの頃ですが、さすがに我々の経営状態も逼迫されてきているといわざるを得ない状況です。
柔道整復師の組合として中央会、行政への要望などを記載いたしましたが、やはり支援策の拡充と感染予防対策のバランスをもっと取っていただかなければならないと感じるこの頃です。

さて、本日、タイトルにありますように、景況感状況報告書が届きました。
他業種の景況感状況などもやはり気になるところかと存じますので、ご覧いただき、参考にしていただければ幸いです。

尚、前回お伝えいたしましたとおり、事業復活支援金の案内も掲載させていただいております。組合HPの投稿ページから過去のページをご覧いただくことも可能ですので、是非これを参考に、ご活用ください。

令和3年11、12月神奈川中央会景況感報告

 新年あけましておめでとうございます。
世間はオミクロン株によって混乱が続いておりますが、幸いにしてこの株では世界的に客観視し、また現在までの国内状況を冷静に判断すれば、デルタのときのように人工呼吸器を使用しなければならない重症者もみうけられませんし、この株による死者数もデルタ株に比し、ほとんど深刻な問題となっていないのが現状です。

とはいえ、人と接する業種である当組合員の皆様におかれましても、毎日のメディアによる報道により、多大な影響を受けていることと存じます。
政府には、総合的な見地から経済対策と感染対策のバランスを熟慮していただきたいと思います。

さて、11月、12月の神奈川中央会よりの景況感報告がまいりましたので、皆様にお届けいたします。参考にしていただければ幸いです。


からだサイエンス廃刊のおしらせ

長年、柔道整復師業界の記事をメインとして活動され、出版されてこられた、「からだサイエンス」が廃刊することになりました。

なお、WEB版は無料にて継続してゆかれるとのことで、こちらをご覧ください。尚、詳細は添付PDFからご覧いただけますので、お読みください。

令和3年10、11月度中央会景況感報告

日本において、covid-19もデルタ株による感染がかなり減少しだし、やっと日常がとり戻りつつあるこの頃ですが、ご承知の通り南アフリカで発見された変異株であるオミクロン株の感染が確認され、日本においても感染者が僅かに報告され初めてきました。

幸いなことに、今のところ重傷者、死亡者は世界的にみても報告をされておらず、あと10日もすれば詳細な調査報告が出て、今回のオミクロンの特性が判明することでしょう。
他国ではmRNA(LNPワクチン)の3度目のブースター接種後であってもこの変異株に感染してしまういわゆるブレークスルー感染も多くなってきてますので、今しばらくは正確な情報の入手と従来通りの感染対策が必須となるものと思われます。

さて、今月も中央会より10,11月の中小企業景況感報告がとどきました。
早速情報を送らせていただきます。
他業種のコロナ禍における現状の景況感なども参考にしていただければ幸いです。

師走となり、今年も残すところあと少しとなってきました。
政府による中小企業、個人事業主に対する新たな支援策も検討されだしていますので、判明次第ご報告させていただきたいと存じます。